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2013年04月23日

交通安全祈願

新入社員の室田です。

石田組に入社しまして初めての行事なので緊張しましたが八事山興正寺にて、社有車並びに業務使用車の交通安全祈願をして参りました。
僕はまだ、電車通勤ですが上司に連いて行ったほうがいいんじゃないかと言われ安全祈願して参りました。
上司のTさんに面白おかしく書けと言われたのですがそんな度胸ないので真面目に書かせていただきます。
また次の行事があったら参加させていただくのでよろしくお願いいたします。

工事部 室田

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2013年02月04日

高校生対象建設現場見学会

愛知県建設業協会主催 高校生建設現場見学会を行いました。
 日 時:第1回 平成24年11月20日(火)
     第2回 平成25年 1月22日(火)
 学校名:県立一宮工業高等学校
     建築・土木科1年生 40名

今回は仲田第5次公営住宅が見学場所となりました。


第1回目は3階躯体工事(4G配筋・4階柱圧接)を見学しました。

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第2回目は5階躯体コンクリート打設状況と3階~1階の仕上げ工事作業を見学しました。

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愛知県建設業協会による若年労働者の定着・入職促進事業として建築系工業高校が毎年建築・土木の建設現場見学を行なっています。
今年は九躰工事作業と仕上げ工事作業の見学を行いたい、とのことで2回に分けての見学となりました。2回共に怪我することなく無事完了しました。
初めて見る建設現場作業状況に、皆真剣に見入っていました。
建設技能労働者数減少傾向の中、次世代を担う貴重な人材として再び建設現場に戻ってきて欲しいと思います。

                            工事部 林


2012年04月25日

交通安全御祈祷

 本日は八事山興正寺にて、社有車並びに業務使用車の交通安全祈願をして参りました。
 業務中は勿論の事、通勤時においても事故の無い様に心がけ、全社員・家族が幸せな日々を送れる様、お祈りして参りました。 営業部 安部
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2011年08月24日

東北地方震災支援表彰式

平成23年7月29日に、国土交通省中部地方整備局長より、東北地方震災支援に対し表彰を受けました。
今後とも支援活動に対し、積極的に参加してまいりたいと思います。

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受賞者  工事部 内藤
コメント 営業部 安部


2011年06月30日

なかまの交流 ②

6月11日~12日
木曽駒高原にある会社のログハウスの整備に、工事部員が中心となり20人程度で出かけました。

樋の掃除をしたり、草むしりをしたり、デッキの腐食した板の取替えも。


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裏方の調理班は夕食の準備。
各班にわかれて班長の指示のもと、にぎやかに かつ 速やかに作業してきました。

慣れない作業も夕方には見通しがたち、BBQの準備も整ったところで...

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かんぱ~い!
親睦会の始まりです。

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大きな木々に囲まれ、おのおのがゆっくりとした時の流れの中でくつろぎながら、会話も弾んでいたように思います。
何時まで続いたのかはわかりませんが...

朝を迎えて、綺麗になったハウスをみながらくつろぐ人も。

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前日から出発する頃まで天気がはっきりしなかったのですが、帰ってくるまで雨にも降られず幸いでした。

なかまのつどう場所。

次回の企画がたのしみです。


馬路・戸田


2011年06月30日

なかまの交流 ①

6月5日 南知多ビーチランドの近所で建設連合愛知主催の潮干狩りに3人+3家族が参加。
日差しは雲にさえぎられ晴天とはいきませんでしたが、おかげで暑くもなく潮干狩りや魚のつかみ取りなど楽しんでいたもようです。


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収穫はこぶりでした。


馬路・戸田


2011年04月21日

東北地方太平洋沖地震災害復旧支援

はじめに、この度の震災で被災された皆さまへ心よりお見舞いを申し上げます。

私どもが属する愛知県建設業協会より、地震災害復旧支援協力の要請があり、「私たちが今出来ること」の、思いを胸に、工事部より内藤、そして営業部 安部の2名で復旧支援に向かいました。

平成23年4月9日 13:00に名古屋を車で出発し、宮城県仙台市にある愛子防災除雪ステーションに10日 8:00到着しました。(9日22:00頃仙台南IC手前のサービスエリアにて車中泊)愛子ステーションで復旧支援協力内容・支援先を聞き、現地へと向かいます。場所は、福島県相馬市 八沢排水機場 支援先へ向かう途中、仙台市内をぬけ、海岸沿いを走り出すと、今までメディアを通じ見た光景を目の当たりにします。道路の側まで何艘もの横たわった船、原型を留めない車や家屋。いかに今回の地震・津波の被害が尋常では無かった事を改めて感じ、怖さを知り、車中2人の中で言葉は出ませんでした。

復旧支援地の八沢排水機場に到着し、津波により水没した田畑・住宅地(海岸より内地まで約4キロぐらい)の海水を、24時間態勢で排水ポンプを使用し溜まった海水を除去する作業を行いました。

4月10日から17日午前中までの作業期間でしたが、作業期間中、震度6弱~5弱が4日あり、(現地でも震度3~4強を含む 1日多い時では10回以上の余震)津波警報・注意報による非難や余震が頻繁に起こる為、一時現地退避もあり、地震・津波の怖さを実際体感すると共に、被災者の方々がこの地で頑張ってる状況を考えると胸がつまり、もっともっとたくさんの支援が必要だと強く思いました。

排水作業も現地に到着した頃よりかなり水もはけ、作業最終日には未だ行方不明の方々の捜索も自衛隊・警察により大規模に始められました。一日でも早く、一人でも多く見つかる事をお祈り致します。
「私たちが今出来ること」
たくさんの復旧支援が被災地には必要です。
石田組として、個人として今出来ることを考え、要請による復旧支援も含めあらゆる支援協力を今後も行いたい、同じ日本・仲間だからそうしたい。
頑張れ東日本!  頑張れ日本!内藤・安部


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